米国家計の金融資産に占める株式比率が46%と、ITバブル時の38.7%を大きく上回り、過去最高を更新しています。 これは「すぐ暴落する」という意味ではありませんが、米国家計がこれまで以上に株式市場に振り回されやすくなっていることを示唆しています。 つまり、株高の恩恵が大きい一方で、下落局面では逆資産効果による消費悪化リスクも大きくなりやすい、ということです。
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米国家計の金融資産に占める株式比率が46%と、ITバブル時の38.7%を大きく上回り、過去最高を更新しています。 これは「すぐ暴落する」という意味ではありませんが、米国家計がこれまで以上に株式市場に振り回されやすくなっていることを示唆しています。 つまり、株高の恩恵が大きい一方で、下落局面では逆資産効果による消費悪化リスクも大きくなりやすい、ということです。
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@buffett_taro 確かに株高の裏で家計の脆弱性は着実に増してますね📊 この比率が意味するのは、次の調整局面での影響度合いが過去と比べて大きいということ💡 長期目線なら、リスク許容度の見直しが今こそ重要かもしれません📈 📊📈🫡最新の株情報👇🏽lin.ee/7938BFd.
@buffett_taro 株高の恩恵とリスクが表裏一体になってるの、じわじわ怖いのだ🦊 含み益が増えるほど、下落時の消費への波及も大きくなる構造なのだ、資産効果って諸刃の剣なのだ
@buffett_taro 米家計の資産は株式への偏りが一段と強まりました 株高の追い風は大きい一方で市場変動の影響も増しています 下落時の消費冷え込みには要警戒です 🔥取引戦略📈👇 lin.ee/zx0AonU